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決定版 ほんとうにわかる管理会計&戦略会計

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08/04/24

自己実現。


人に愛されること
自分を愛すること
人を全力で愛すること


笑顔でいること
人に信頼してもらえること


後悔しないように、今を精一杯やりきること
結果じゃなくて、過程を精一杯やりきりたい。


それができる1番の環境に私はいたい。いきたい。

どこ?
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-24 01:35 | 就職活動

光市事件2次控訴審判決に思う。

光市事件の二次高裁判決が出ました。
個人の意見としては、
死刑判決でよかったのかなぁ?、とまだ悩んでいます。

死刑を執行する、人がいるでしょ。
最高裁の後、刑確定した後、執行されるまで、
少年はまだ生きていく。
旦那さんも、まだ、生きていく。
いっぱい、いろんな人がこれからも悩む。苦しむ。


死刑という結論って、
「いったい、「何」を解決するのだろうか?」と、
悩んでしまっているのです。


刑事制度。

「過去」に犯した事件に対して、
その事実に見合った罰が「現在」の時点で下される。
下された結論を以って、
当事者も社会も、
「未来」を生きていかなくてはならない。


だから、刑罰を下す時には、
「過去」「現在」「未来」、
どれもおざなりにしちゃいけない。


「過去」に対して下されるものとして、
死刑は適当?判例からすれば、難しいラインです。
「現在」に対して下されるものとして、
現在の量刑基準や死刑の頻発からすると、ありえなくもない話です。

でも、「未来」。。。

私には、見えない未来に対して、
何が起こるかわからない未来に対して、
死刑でよかったといえるだけの自信がありません。

私の悩みは、ここにあるのかもしれない。




むあー。と、色々思うところが沸いているのですが、
もうちょい考えようと思っています。
近日、裁判所で判例速報が出るはずなので、そのぐらいに。

ただ、どのような経緯であれ、
社会の耳目を集める事件になってしまった、この事件。
今回の結果は他の刑事事件から影響を受けているし、
今後、他の刑事事件の判決に影響を与えることは明白です。

少年法や、刑事裁判について、
刑事事件についての全般を研究している一人である以上、
自分の立場をわきまえて、社会のバランスを視野に入れながら、
物事の判断は慎重にしていきたいと思います。


「過去」
私が言えることでもない。悲しい悲しい事件です。
幸せな日常が崩れた事実を、自分が一番に発見した。
旦那さんの悲しみや苦しみは想像を絶するものだと思います。

「現在」
その時に感じたであろうものを癒すのに、
9年の月日が経ったことが、何になるでしょう。
でも、一方で、
9年間の間に、「起こるべきはずの変化」が
見られなかったことにも、疑問を感じています。


「真実」
この事件に関して、
報道以上の情報を研究の中で得ることになりました。
裁判官や調査官や、それ以外からも、
切り捨てられた情報を拾い集めていくにつれ、
真実なんてものは誰にもわかりやしない、
という思いを強くしました。
でも、だからって諦めて、
感情に任せて判断をするのではなく、
知ろうとすることが何よりも大切で、
集めてきた情報から本質を見極めることは、
本当に何よりも重要なのだと思うのです。
私は、考えることを、諦めたくない。


「人」
「とりかえしのつかないこと」だから、
許されない。許したくない。怖い。憎い。そう思う。
でも、一方で、
色々な事件で罪を犯した人たちが悔いる姿も知って、
やっぱり人を信じたいという気持ちもあって。
許せないという気持ち、許したいという気持ちの葛藤があります。
それがどんな人間であれ。
私の愛する人を憎んだり、殺すような人であれ。
私は、人を信じる気持ちを、諦めたくない。


「社会」
社会の中に生きる個人である以上、
社会に大きな影響を与えてしまったことに対しては、
社会からの反作用を受ける必要があると思う。
刑罰という形で。
でも、他方で、
社会のシステムは個人のためにあるべきものではないのかと思う。
被害者、加害者なんて立場を超えて、本当に、一人一人に対して、
もっと、「しかるべき形」、があるはずだと思う。
社会、被害者、加害者、適切なバランスが、まだある筈じゃないのか。
私は、少しでもある可能性を、諦めたくない。


『きわめて明白に希望なき状況でも個人はつねに何かをなすことができ、
それゆえ責任を免れることはできない』
マーガレット・カノヴァン「アレント政治思想の再解釈」





「関心」
この事件は、大きくなりすぎた。
よかった面もあるけれど、悪かった面もある。
その功罪故に、膨大な悲しみと苦しみが、
ここには横たわっているような気がしてなりません。



「旦那さんの、これから」
旦那さんは、「一区切り」と言ったけれど。
それは「社会的に」一区切りなだけで、
「個人」の苦しみはようやく始まるのではないかと、
すごく、心配をしています。
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-22 17:33 | 真面目なこと(勉強、刑事関連)

諦めない。

不安を超える強さを、少しずつ蓄えて、


なんとかなるさという広い視野を持つために、少しだけ目線を高く持って、


相手をしっかり見つめて、相手が必要としていることは何かを、少しだけよく考えて、


時には、人に支えてもらって、


自分自身を少しだけ奮い立たせて、


もう一度、就職活動をしよう。




毎日が、泥沼のような時間をすごしていて、
夜はびっくりするぐらい過食とお酒に逃げていて、
無理やり吐こうともして、吐けない時もあって、
訳もなく涙が出てきて、不安で悔しくて怖くて泣き喚いて、
夜は寝付けなくて、早朝になって、何時間かごとに目が覚めて、
夢の中でも就職活動をしていて、
気持ちも体も内臓も落ち着かない日が続いている。
一人の時間が、自分が怖い。


これまで私が苦労や努力をしてこなかったツケだと思う。
でも、自分自身という人間を、取り戻すなら、今しかないと思う。
この土日。
やっと、がんばらなきゃと、足に引きずっていた大きな重りが、
がんばろうと、両手に抱えて歩こうという気持ちに変化してきた。


きっかけは、土曜日、3年前に落ちた会社の面接に行ってきたこと。
そして、落ちたこと。
一方的に膨らみすぎていた思いは、最終に進むことなくあっけなく散った。

ただ、一言。
悔しかった。

その夜、奇跡が起これば、電話が来るかもしれない、そう思いながら、
携帯を肌身離さず近くにおいて、単身赴任中の父と立川でお酒を飲んだ。
でも、電話は予定時刻を過ぎても鳴ることはなかった。

ひとしきり飲んで、ひとしきり食べ、
寮に帰る父と別れた後、コンビニで500ミリリットルの梅酒と発泡酒を買って、
ダロワイヨのマカロンを買って、
ジュースか水かといわんばかりのペースで1リットル飲み干して、
一人、ウイークリーマンションで記憶を飛ばした。

酔っ払いながら、母と彼氏に明るく死亡通知をしたけれど、
お酒を飲み干したころには、
わぁわぁ、声を上げて、悔しいよぉ、行きたかったよぉ、と
一人、ベッドの上で泣きじゃくっていた気がする。


目を覚ますと、3時だった。
痛む頭と、強烈な胃もたれ。横になるしかなかった。
日曜日は、幸か不幸かお休みの日。
一時間ぐらい、そのまま寝付けずにぼんやりした。

3年前、私は、同じ局面を迎えた時、
友達に助けてもらった。
同時に、就職活動自体から逃げ出した。

今回はどうだ?

私は、悔しかった思いを、もう一度同じ会社にぶつけるチャンスに恵まれた。
しかも、言いたいこと、思い、今度は伝えた。
形になっていなかったけれど、
そして、ビジネスという観点からは、到底遠いものだったかもしれないけれど、
私は、この面接を受けなければならなかったんだ、と、思えた。
面接の内容も、結果にも後悔はなかった。


それに、
これまでに、何社も何社も断られてる。
これまでに、何度も何度も面接を受けて、
自分でうまくいったと思えたり、だめだと思えたり、一喜一憂してる。
それでも、今回は、まだ、就職活動自体を諦めてない。


確実に、土曜日の面接は、私には何かを越えるために必要なものだったんだ、と思った。
そうであるのならば、確実に、3年前より私は、強くなってる筈なんだと、ぼんやり思えてきた。
自分自身を諦めちゃいけないんだ。まだ。
これからなんだ。

眠れない。不安。恐怖。
先の見えなさは付きまとっているけれど、
何か、ちいさなきっかけが見えた気がした。
大きな流れの中で見失っていたちっぽけな自分自身が、ふと、見えた気がした。

早朝4時。ふっと、体に残るアルコールが、私を眠りに引き戻した。


昨日。
それでも時間をやり過ごせない私に、
時間が許す限り、友達や彼氏が付き合ってくれた。
「就職活動」。
この単語を、久しぶりに忘れることができた時間だった。
本当に、人の支えがなかったら、と思うと、怖くて仕方がない。

帰ってきて、体は疲れているはずなのに、やっぱり眠れなくて、
実はぜんぜん寝てないんだけれど、
でも、今日はがんばろうって思えてきてる。
今日は、スーツを着る予定はないから、
自分を見つめなおす就職活動の日にする。


冒頭の、言葉の通りに。

諦めないで、もう一度、本当の意味で仕切りなおそうと思うの。
土曜日の会社に落ちて、見えてきた本当の自分。
本当の自分だけが持つ、価値。
もう一度、見つめなおそうと思う。どっかにあるはずなんだ。
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-21 12:22 | 就職活動

捨てる神あれば拾う神あり。

エンターテイメント系の某P社、面接通過。

エンターテイメント系の会社なのに、
なぜか私の研究内容ばっかりの話になって、
しかも自分の企画に関しても、面接官とぶつかったから、
絶対に落ちたと思って、新宿の駅のど真ん中で号泣した、P社!
(本当に号泣した。都会の人の見てみぬ振りが心地よかった)

次は、役員面接の前にテストセンター&自宅での適性試験。
2こも受験させるのかい!
このタイミングなのがびっくりです。
さすがに前回のテストセンターの結果は送れるものではないので、
改めて対策をして受験しようと思います。
あー、試験…むり…。

しかも、次は二次面接って…あと何回あるのだろう。

これまでに、

ウェブES
→セミナー(ESを60分一本勝負で記入・大量)
→プレゼン選考(新企画引っさげ)
→一次面接(おじさん二人と大議論…しかも論文についてだなんて…)

今後見えている予定
→テストセンター&自宅での適性試験
→二次面接(役員面接)


ここまでも、毎回相当人数絞ってるはずなんです。

…過酷過ぎやしませんか、P社様。
絶対まだ、先があるだろうよ。
最終なら最終って言って…!


結果を先に見ちゃって、あんまり動揺しすぎて、
本日の出版社G様2次面接で勝ちを急ぎすぎ、
今日の面接はきっと落ちました。
面接官のおじ様が鷹揚過ぎて、割と相性が合いませんでした。
それでも、合わせられなかった自分が、だめです。


もう、色々自分のできなさに落ち込む毎日です…。



某P社の企業理念。
「レジャー・エンタテインメント市場のさらなる活性化と、21世紀に生きるひとりひとりの豊かで感動的な生活をサポートするために、面白がりながら新しいことをゼロから考えられる人を求めています。」


……面白がりながらって!愉快な会社すぎます。あぁぁ。

給料なんて、安くていいの。
激務でもいいの。家に帰れなくても、寝れなくても。
エンターテイメントに関われるんなら、きついのだって楽しめる。
エンターテイメント産業を元気にできるなら、なんだってやるよ。
これまで、どんだけ私がエンターテイメントに育てられてきたことか!
なんとしても、形にしたい企画があるの。

……本気で入りたいです。がんばります…(涙目)


ちなみに、3年前に最終で捨てられた、
某教育番組制作会社、無事ES通過。
弔い合戦もがんばります…(ESは恨み節で溢れています)。
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-14 16:42 | 就職活動

二個目の大波

某連合会一次面接。


扉を開けた先は、


六人のおじ様達でした。



んぎゃ。


司法制度改革(弁護士増員)についてと、
光市事件の弁護団についと問われました。


あわわわ。


あわわわわわ。




えー。


でした。





最近ようやく面接で、「妖艶に微笑む」ことができつつあるのですが、
さすがに笑顔じゃごまかせませんでした。


んで今日は某IT系最終。
こちらはわかりません…………やるだけはやりました。
果報は寝て待つしかない。


ということで、四月のビッグウェーブ第二弾が落ち着いたかな、と思います。


明日からまた仕切なおします。
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-13 16:39 | 就職活動

最終面接

頑張ったよ。

たくさん、助けてもらった。
お母さん、彼氏さん、親友、面接先で出会った人人人。

支えてもらった。
気持ちが、頑張んなきゃって思えた。

たくさん聞かれて、たくさん答えた。
頑張った。

だめなところ、
たくさんあったけど、
あとは縁と気持ち。

人事を尽くして天命を待つのみ。



ありがとう、まだ負けないよ。
怖いけど、不安だけど。
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-13 10:52 | 就職活動

素直になる

人に支えてもらっていいんだってこと。
そんなことを知った一昨日だった。


どうしても、面接がうまくいかなくて。
一昨日は志望度がとても高い会社だったのに、
ボロボロの面接をしてしまった。
茫然自失で会社を出る私。
何度も、同じ所でつまづいてる。
なんで、なんで?

準備が足りない。自信も足りない。極度に緊張しすぎる。
何もかもが足りてない。
やらなきゃいけないことはわかってる。
でも、どうしたらいいのかわからない。
頭の中が、混乱する。


ふらふらと麹町の駅に降り立つと、ウィルコムが震える。
どうやら、キーロックをかけていなかったから、電話がかかってしまっていたらしい。
「どうしたー?」と、いつもの声。昼休みに入ったからか、声が心なしか晴れやか。
昼休みの時間は限られてる。
「なんでもないよ、うっかりしてたー」と、早々に電話を切り上げる。

地下鉄に乗る。

声が頭を響かせる。

無性に、申し訳なかった。


ここにいるのは、私の力じゃない。
飛行機代は、母が昔貯めてくれていた郵便貯金からだ。
面接や就職活動のアドバイスをしてくれたのは、友だちや、彼だ。
ホテルにも泊まったけれど、友だちや、親戚が快く泊めてくれた。
今、地下鉄に乗っている自分は、自分が連れてきたのではない。
連れてきて貰っているのに。
私の力では、何にも返せない。
返せるのはただ一つ。内定を取るってことだ。


なのに、私は、その課程すら、超えていくことができない。


こんなにどうしようもない、投資価値もない自分に対して、
力を貸してくれる人たちに、ごめんなさい、ごめんなさいと、謝るしかできなくなった。
思わず、ウィルコムをまた取り出した。

「たくさんの人に助けて貰ってるのに
ちゃんと実績で応えられない自分が情けない。
ごめんなさい」

口で伝えたら、何かが折れてしまう気がした。
でも、伝えなきゃと思った。ただ、ごめんなさいと。


新宿に着き、段々、当初の苦しさが和らいできた。
代わりに、なんて独りよがりなメールを送ってしまったのだろうと、
後悔がわいてきた。


「心配しないで、がんばるから―――」

そう送ろうとした矢先、


着信。


「何があったん?」
様子をうかがうような声だった。
なんてことをさせてしまったのだろう。
そう思って、
「言ったら泣くから、言えません」と、最初は言うことを拒んでた。
もちろん、「言いなよ」と「言わない」の問答。

「今日の面接で、何かあったの?」との言葉に、とうとう崩れてしまった。


「ごめんなさい」


「せっかく、力を貸してくれているのに、それを無駄にさせてしまって、ごめんなさい」

「寝る時間まで削って、話を聞いてくれているのに、ごめんなさい」

「内定取って、実績で応えることができなくて、ごめんなさい」


絶対に、彼の前では泣かない。
そう決めていたはずなのに。
いろいろな「限界」が一挙に押し寄せて、決壊して、
新宿の大勢が歩く往来のど真ん中で、
ぼろぼろと涙を流して謝っていた。


しばらく、私の話を聞いた後、彼は口を開いた。

「俺は好きでやってるんです。
別に見返りがほしいからやってんじゃないよ。
助けてあげたいって思ったから、やってるの。
俺がしたいから、やってるの。
そんな風に思うなら、もう助けない方が良い?それでいいの?」

怒ってるわけではない。でも、諭すような声。


「やだぁ!!…助けてください!」

絞り出すように言った、助けて、の一言。


「うん。じゃあ、俺の勝手にさせて」

繋がれた答え。


切れた緊張が、今度こそ本当に溢れてきて、止まらなかった。
自分自身を、まだ、立たせてくれる人がいるんだって、
その人は、嫌々ながらしてるわけじゃなくって、
本当にしたくて支えてくれてるんだって、
言葉にしてくれたのが、本当に温かかった。
あぁ、信じて良いんだ。
この人だけは、だめな自分もひっくるめて、認めてくれようとしてるんだ。
助けてくれようとしてるんだ。

私の中での、「ちゃんとしてなきゃ嫌われる」と思う気持ちが、
じんわり溶け出た気がした。
一人じゃないんだ、って思った。

彼は次の面接に向けてアドバイスをして、
昼休み終了と共に電話を切った。


人を信じる。

いつも私は人の先回りをして、相手に文句を言われないように、
相手の相談を解決できるように、相手が快適に過ごせるように、
意地汚く、抜け目のない心配りと包容力で、
自分を他人に委ねないで済むように逃げてきた。
委ねたら、きっと、嫌われる。そう思い込んでいた。

でも、それじゃだめだった。
生み出せるものは、自分の心の穴の修復でしかなくって、
決して、相手のためにはなっていなかった。
相手が満足することで、自分自身の満たされない心の穴をのぞき込んで、
自分ってかわいそうって、悲劇のヒロインを演じていただけに過ぎない。

満たされる。そのことを知った今、私ができることは、
支えをもとに、何かを生み出していくことなんだ。
こんどこそ、誰かの助けになりたいんだ。

欠乏くる強さじゃない。充足からくる強さを、
私はこれから、つけて生きていきたい。


一昨日。
新宿で流した大粒の涙は、
ウィルコムの向こう側から流れてきた助けは、
一生忘れられないと思う。
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-10 13:21 | 就職活動

ブラッシュアップ。

あー、






にゃーーー。














と言うわけです。


明日のために今日があった。
ってね。




思わなきゃね。








にゃーーーー。








捨て猫気分だけど。

不細工なのはわかってんだから、せめて飼ってもいいって思われるように洗いましょうってね…………。




ブラッシュアップ!
エピソード!
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-07 16:59 | 就職活動

篤姫。

本おもしろかったよ。
女の道は一本道!

女として、強くありたいと思いました。


ただいま空港におります。
東京にトンボ返り。
待ち合いに58インチのビエラがあるのですが、
今、篤姫しております。
もちろん見てます。


そしたらば。
OPがものすごく美しく見えたの!


大画面、デジタルを制作者はしっっっかり意図してる!
ただクリムトに似てるだけじゃなかったなんて。



く、くやしいー。


く、悔しいーー!


気付けなかった自分に。


ストールをまた無くし、
風邪を引きました。
最悪だー!


負けません(。・_・。)
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-05 13:24 | 就職活動

飛び石。

三日に東京に来ました。
四日と六日に選考があったから。

電話がなりました。

と言うことで、福岡に帰ります。

面接受けたら東京に後戻り。そのあと福岡に戻って、一社受けて、また東京に行きます。
四月だねぇ。


……………どっか決まったらバイトしなきゃ…………。



決まるかな、決まるよね?
by chihiro_1984_20xx | 2008-04-04 19:25 | 就職活動